第31回日本公認会計士協会研究大会(京都大会)を、平成22年7月23日(金) 「ホテルグランヴィア京都」において
開催いたします。
| メインテーマ | : | 旋律の調和がひとつの世界を創る
−国際財務報告基準の適用と日本の公認会計士の役割−
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| 開 催 日 | : | 平成22年7月23日(金) |
| 会 場 | : | ホテルグランヴィア京都 |
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各国で国際財務報告基準を採用する動きが活発化しことにより、会計基準の統一が図られ、世界がひとつになって動き出そうとしている。我々日本の公認会計士も国際財務報告基準この流れの中で世界に向けて動く時がきた。早急の対応が求められています。
この認識のもと日本公認会計士協会は、第31回研究大会を「旋律の調和がひとつの世界を創る―国際財務報告基準の適用と日本の公認会計士の役割―」をメインテーマとして開催します。
継続的専門研修制度協議会では、30回という一つの節目を超え、研究大会のあり方について検討した結果、会員等の積極的な参加を期待し、研究発表の方法の選択肢を広げるなどの改正を行うこととしました。
従来、研究発表は研究成果を纏めた論文の報告を中心とした方法によりお願いしてきましたが、今回から従来の論文形式以外に、パネルディスカッション形式での発表、特定テーマについての会場内出席者によるフリーディスカッション形式を加えることといたしました。
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